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2011年8月2日火曜日

デスクトップPC

このままいくとWindows XPのベアボーンCube PCは廃棄になり自宅のPCはMacBook 1台になってしまう。まぁパフォーマンス的に特に不満は無いんだけれど、年賀状はどうしようかな。(Core2 Duo 2.0GHzに2GB DRAMで満足している私って・・・)

Windows PCはもう個人では買わないと誓ったのだが、かと言って会社のThinkpadに筆王を入れるわけにもいかず。

まぁ、年賀状は自宅で印刷せず印刷サービスを使うことにしてしまえば住所録の管理だけですむのでMacでも全く問題無いんだけれど、もし自分で年賀状を印刷するとなるとMacの年賀状ソフトは自分的に物足りないんだよなあ。。。

MacBook Pro新調してBootCamp・・・いかんいかん、それはいかん。

ちなみに手持ちのAdobe CS3がSnow Leopardから非対応で(実際動かない)未だに(Snow Leopard買ったのに)Leopard使ってる私にとって、Macを新調イコールLionイコールCS3アップグレード必須となり半端無くお金が掛かるので辛い所。

新調したMacをLeopardにデグレするってのもあり得ないだろうしなあ。。。

ま、おとなしく今のMacBook使ってろってことですかね。

2009年6月12日金曜日

備忘録

最近仕事が変わってすっかりTechyな記事を読み漁れなくなりました。
ニュースとかは一応チェックしているんですが、ちょっと長い記事なんかだと中々読めなくて。

ということで、備忘録代わりに後で読みたい記事をメモっておきたいと思います。


あと、なんだか面白いサービスが始まりましたので早速使ってみました。

blogram.jp

ブログの成分を分析してくれるそうで。
なんだか面白そうですね。

2009年4月4日土曜日

CTとMRIの違い

「CT」と「MRI」の違いって何?

私もうすうす感じていた疑問が激しく分かり易く解説されていました。

MRIのMRがMagnetic Resonanceの略だとは分かっていたのだけれど、CTのCがコンピュータだとは思わなかった。CTは広義にMRIを含んでいるわけですね。狭義のCTはX線CTである、と。なるほど分かり易いです。

どちらも一長一短があることも分かりました。とってもバリューのある記事です。

2009年3月10日火曜日

親知らず抜歯(1)

先日、知人から腕が良いと紹介された歯医者さんで右上の親知らずを抜きました。

虫歯治療にはすっかり慣れた(あのドリルの音は未だに大嫌いですが・・・)私ですが、親知らずの抜歯だけは怖くて避けて回っていたのでした。しかし、今月は仕事の谷間というタイミングでに時間が採れることもあり、一大決心をして抜くことに。

当該の歯医者さんは初診だったので、まずは歯を診て頂きレントゲンを撮りました。その後、「じゃあ抜きましょうか」ということに。私の上の親知らずは左右共に既にしっかりと生えていて(先生曰く「にょきにょきと生えている)、隣の臼歯よりも飛び出してきている位なので、抜くのは難しくないそうです。

今回は表面麻酔をせず、いきなり歯茎の外側に麻酔注射をブスリ。まぁ、俗に言うところの「チクッとする」というやつです。さらに、丁度反対側くらいの歯茎の内側にもう一本麻酔注射をブスリ。麻酔が効くまでの間、上下の歯の噛み合わせについて色々と説明して頂き、準備は完了。

先生: 「お昼が近いので麻酔は弱めにしてあります。痛かったら言って下さいね」
おれ: 「はい (まじかよ。。。痛いのは嫌だぁ〜)」
先生: 「(抜歯対象の歯をグイグイ押しながら)これ、痛みますか〜?」
おれ: 「いいえ」
先生: 「じゃあ、抜きますね。まずはグイグイ押しますから」
おれ: 「はい (痛くしないで〜)」
先生: 「(かなり強くグイグイ押した後)じゃあ、次は引っ張りますよ〜
おれ: 「(ああ、歯がミシミシ言ってる・・・泣きそう)」
先生: 「(ガッツリ引っ張った後)はい!取れました
おれ: 「はあああ??マジですか!?」

あまりに速攻で抜けてしまった(所要時間約1分)ので、本当に拍子抜けした。暫くは信じられなかったが、抜いたばかりの歯(@血だらけ)を見せて頂き、さすがに納得した。

麻酔が確実に効いていたのだからだろうけれど、全く痛くなかったのにはビックリ。その後麻酔が切れる前に痛み止めを飲む様には言われたが、麻酔が切れても特に痛みは無く、非常に順調に経過している。

暫く時間を空けた後次は反対側を抜く予定になっているが、いくら痛くないとは言えまた抜くときにミシミシいうのを聞くのは嫌だなあ。。。この先生の腕が確かだということは非常に良く分かったのだけれど。